清志郎の夢をみた。
嗚咽。泣きながら目がさめた。
他愛もない夢さ。金ぴか衣装を着て、デコチャリにまたがった清志郎。ただそれだけ。
きみのこと 夢にみたのさ
目がさめて ぼくは悲しい
夢の中には 涙はなかったさ
目がさめて ぼくは悲しい
鏡の前できみを呼んでも
泣き出しそうな ぼくがいるだけ
今日一日は 朝から晩まで
なんとなくなんとなく 悲しい
はじめてこの曲を聴いたとき、よく解らなかった。
なぜ、きみの夢をみたのに目がさめたら悲しいのかが。
夢であえて愉しいのは付き合ってるときだけ。別れたあとのきみの夢は悲しい。きみとの愉しい夢であればあるほど目がさめたとき悲しい。
最近はこんなことありません。
夢をみた RCサクセション
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