2009年7月14日火曜日

放蕩息子です

 なんともふがいない人間だ。
こういう状況になると

 どこで路を間違ったのか
 どこでボタンをかけ違えたのか
 何をしてきたのか
 何をしたいのか

…非力な自分にいらだちます。

 そんな過去を悔やんでもはじまらので、50歳になる頃にはもうちょっとましな大人になっていますように。と祈るばかりです。いくらなんでも祈るだけでは他力本願も甚だしいので、努力はせねばいけません。

 母親と同じようなことを考えていた。
あそこはそうした方がいいに決まってる。
 でも、最優先で最重要なのは兄です。
こちらをクリアしないといけません。

 ほんとにはがゆい。なんで僕はこんなにも体たらくなんだろう。

 やれやれです。

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