廃品として回収されました。
この自転車に関しては、おととしくらいに不具合やパーツを落札したとかで、いく度が弊ブログにも登場済み。
乗れる。まだまだ乗れる。お金をかければ。
2002年に購入。
フレームは元気でも絶版車。
正規パーツが手に入らない。
そんなパーツをネットでアレコレと調べ、落札したり。
まーそんなのもしんどいし、だいたい16インチのホイールもネック。
ミニベロは18インチが主流のため16インチホイールはなかなかどうして厄介。
他メーカーは自社ブランドのバイクでしか売らない。流用させない。
じゃあってんで、完組がダメなら手組みにするか!?
ただ前後で最低5万。。。これじゃ新車買うよ。
マニアやコレクターならフレームはのこして、「いつか」のためにお金をかけて維持し続けるとおもう。
このフレームはフランスカラーがすんごいかわいいし愛着はあるけど、そこまでの思い入れはない。
そこまでお金のかかるバイクはしんどい。←ヴィンテージバイクを買っといてよくいうわな(笑)
パソコンも新しいの買ってくんない!?的な修理費になること多いし、 ある程度使ったら新しいものに切り替える気持ちも大事かもなぁと。
もったいない精神も大切やけど、壊れたときや汚れたときに買い換えるのはちっとも贅沢ではない。むしろ、その場面につかう言葉ではないと思う、「もったいない」は。
まーこのPEUGEOTみたいに一目惚れしたら、お手軽な街乗りでミニベロは買うでしょう。
あ、そうそう。
廃品に出そう!と決めた言葉がある。
「部屋が汚いと運がよりつかない」
部屋も風通しをよくせんとなー。

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