2013年1月22日火曜日

わらじといっても

そう簡単には履けないわらじもある。

二足のわらじである。

が、履きたい。
否、履こうとしている。
今の仕事が嫌になった、なりつつあるわけではない。
もし決まっても、そのわらじは1年間の限定である。

ちょっとね、今回の残雪で考えたのだ。
ほんの少し、もう少しだけ生活にゆとりが欲しいのだ。

いちばん気になるのは、昨年職がなくなったときに声をかけてくれて若旦那。
「天気」という、どうしようもない存在を理由にして、その好意を裏切ってるような気がして。。。

義理や人情だとかはいわないが、なんだか心苦しい。

0 件のコメント:

コメントを投稿