そう簡単には履けないわらじもある。
二足のわらじである。
が、履きたい。
否、履こうとしている。
今の仕事が嫌になった、なりつつあるわけではない。
もし決まっても、そのわらじは1年間の限定である。
ちょっとね、今回の残雪で考えたのだ。
ほんの少し、もう少しだけ生活にゆとりが欲しいのだ。
いちばん気になるのは、昨年職がなくなったときに声をかけてくれて若旦那。
「天気」という、どうしようもない存在を理由にして、その好意を裏切ってるような気がして。。。
義理や人情だとかはいわないが、なんだか心苦しい。
0 件のコメント:
コメントを投稿